『LiFETONES 021010』の発売に伴い、新コンテンツの追加とともにウェブもすこしバージョンアップしました。
1)アーティストごとのフィルタリング機能
トップページ上部の「FILTER」ボックス内のチェックボックスでアーティストごとのフィルタリングができるようになりました。
また、下記の書式でその状態のページへのダイレクトリンクを作れます。「FILTER」ボックスの右にあるTWEETボタンから確認できます。
http://lifetones.net/ja/artist.“artist id”/
例:http://lifetones.net/ja/artist.iamrobotandproud/
2)トーンのオートプレイ機能
下記の書式で訪問時に自動的に指定のトーンを再生することができるようになりました。
各トーンの下にあるTWEETボタンで生成できます。
http://lifetones.net/ja/tone.“tone id”/
例: http://lifetones.net/ja/tone.ringenspiel/
3)シーンのオートプレイ機能
下記の書式で訪問時に自動的に指定のシーンを再生することができるようになりました。
http://lifetones.net/ja/scene.“scene id”/
例: http://lifetones.net/ja/scene.view_from_the_window/
「雨の日にこの音はあうよね!」 なんてことがいいたい時は、シーンと合わせて使ってみてください。
例:http://lifetones.net/ja/tone.pluck_ring/scene.rain_out_at_night/
<シーンの一覧>
シーン名(scene id)
VIEW FROM THE WINDOW(view_from_the_window)
WALK THROUGH THE STREET(walk_through_the_street)
STATION CORNER(station_corner)
WALK TO THE RIVER(walk_to_the_river)
PARK BY THE RIVER(park_by_the_river)
DRIVING ALONE(driving_alone)
NIGHT WATCH(night_watch)
RAIN OUT AT NIGHT(rain_out_at_night)
※scene id を off にすると、自動再生をさせないようにもできます。
ちなみにこの3種類のリンクは、複数同時に指定することも可能です!
順番も気にする必要はありません。
例:http://lifetones.net/ja/tone.e_flat_orchestra/artist.lullatone/scene.walk_through_the_street/
以上で、新機能の解説は終わりです!
みなさんが理想の音を見つけられますように。そして多くの人と共有できますように。